教科書に載せたい話題

【地球共和国】QFS始動濃厚 にぎやかな8週間になりそう 20200722

やあ、やけに雨が続くね。

梅雨だしね。今年の梅雨は長引きそうだね。九州の豪雨で被災した地域でも、また降り続いているそうだよ。 天皇陛下が被災地入りしなかったのが気になってるんだよね。体調でもお悪いのかしら。

災害の話も気になるし、本当はそろそろ日本史の調査に入りたかったんだけどね。 世界中で一斉に動きがあって、それどころではなくなったよ。

何かって、 NESARA/GESARA の続報と思われる動きだよ。

2020年7月21日は、人知れず、歴史の大きな転換点になったようだ。

NESARA/GESARA についての基本的な情報はこちら

我々は、今後8週間かけて、トランプ大統領が言った、

「今後8週間は素晴らしいものになるだろう」

という言葉の意味を、徐々に実感することになるのだろう。大きな妨害なく、そうなってほしいのだが。

ここで一報。 金と銀の価格が高騰している。 銀の現物に至っては、市場からほぼ姿を消している。(筆者もちょっと買った)

やはり、QFS(量子金融システム、量子コンピュータとブロックチェーンの融合技術)始動が ”7月21日” という噂は本当だったのか。 QFSになると、過剰に発行された “ドル” が世界の基軸通貨ではなくなるので、金と銀のレートが高騰することになる。大手ファンドも銀の現物取得に動いているらしい。

なぜ、こんなQFSとやらが発動するのか? 一体何が起きているのか!?

状況を整理しないと立ち行かない性質なので、無い頭でどうにか整理していきたい。

コロナ騒動

ガーナの大統領が暴露したロックフェラー財団の計画書。 これは貴重な情報。

一国の大統領が、陰謀論とされていた情報をぶっ放したわけだ。 もういい加減みんな目を覚まそう。

コロナ騒動は、元々国際金融資本によって計画されていたNWO計画そのものの一部であり、 【プランデミック】 だったということがわかった。

目的は、

・都市封鎖
・経済破綻
・そして人種戦争(内戦)の加速
・完全監視社会の実現
・そして、大幅な人口削減

メディア、専門家、政治家、医療機関、慈善団体など、あらゆる機関を操って人々を誘導し、歴史上幾度も起きている、 テロ → 戦争 のような、段階的なイベントを展開するつもりだろう。

まんまと一連の騒動の目的通りになった人は、働きにくくなり、生活しにくくなり、争いに参加し、ルールの強化を求め、「もう監視社会のほうが生きやすいかもしれない」と思っている頃だろう。

ストレスも限界に達し、2時間もすれば雑菌だらけになるマスクをずっとつけているので、そろそろ精神や体調もおかしくなる頃だろう。

仕事でもピリピリすることが増えたし、ボーナスはカットだし、買い物もしにくくなったし、マスクは蒸れて気持ち悪いし、運動不足だし、イベントは中止だし…。 逃げ出したくもなるよね。

そして、NWOの次の目的はさしづめ、「銀行の取り付け騒ぎ」や「食料品などの買い占めによるパニック」あたりが狙いだろう。

銀行の信用不安を煽る報道や、日用品や食料品の買い占めを煽る報道にも注意したいね。
国際金融資本家は、いわゆるボラティリティ(市場の振れ幅)が大きければ大きいほどに儲かるから、煽るのが仕事なんだよね。 戦争の正体は 「煽り」 なんだね。 欲深い人間はこの仕掛けに見事に釣られてしまって、混乱→戦争 という一連の残虐な破壊行為に加担してしまっていたんだね。

簡単に言うと、 「世界は崩壊しかけていた」 ということだね。

・・・しかし、各国のトップが反旗を翻しているのを見ても、その計画には、かなりのほころびが見えているようだ。

通貨の大転換

RV(通貨評価替え) / QFS(量子金融システム)

今日の本題となるニュースだけど、世界各国の中央銀行が一斉に 「デジタル通貨システム」 の導入に合意しているんだ。

これによって何が起こるのかというと、「GCR(グローバル通貨リセット)によって、世界の基軸通貨である”ドル”の価値が一斉に薄くなる(円の価値も薄くなる)」という可能性が高いから、けっこうなビッグニュースなんだけど、テレビでもネットでもあまり盛り上がっていなかったよね。

2021年に行われるダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)のテーマが 「グレートリセット」 だということを考慮しても、何かが起こりそうな気はするんだけど、アナウンスは薄めだよね。

QFSの詳しい情報はこちら↓
【フィデリアン叔父さん】株式相場の玄人のひとりごと 2020/07/21 10:55

(やはり銀投資がアツいのか!?)

QFS発動の条件としては、RV(通貨評価替え)、GCR(世界統一通貨リセット)を行うことや、そのRVレートの明確な発表、債務者/債権者の負担軽減も同時にやらなければならない。裏でお金の計算をごまかしていた勢力の妨害もあるだろう。

なるほど、見えてきたぞ。 つまり、プランでミックもグレートリセット計画も全て乗っ取って、QFSを始動させようということなのか。 そんな難易度の高い大技が、本当に成功するのか!? これは注目だね。

裏付けとなる情報

 ・FRB国有化

3月の世界同時経済破綻時に、アメリカはFRBのリスクを国有化した。

そしてその後に行ったのは、無制限の財政緩和。 お金を企業や国民にジャブジャブと配り始めたのだ。

この瞬間からすでにトレーダー界隈などはざわついていたという。

そして7月21日、かなり意味深な発表が。

 ・量子コンピューティングセンター設立

https://twitter.com/mikochaya/status/1285631910832754688?s=20

トランプ政権、7500万ドルのQFSセンター(量子コンピューティングセンター)を設立
hill.cm/cr8YE2T

米国の最高技術責任者、Michael Kratsios氏は声明の中で、「3つの新しい量子機関の発表で、トランプ政権は米国がQIS研究の世界的な拠点であり続けるだろう」と大胆に発言。 この発言には、

 ・アメリカによる、情報戦争での勝利宣言(?)

 ・QFS(量子金融システム)宣言(?)

以上の2つの意味があると捉えることができる。

ひとつめの情報戦争での勝利宣言は、発言そのままの意味だし、その後に中国総領事館を追い出している。

そしてふたつめのQFS(量子金融システム)宣言は、
「インテルアラートの予告日通りの発表であること」
「世界各国の銀行の一斉合意」

「FRB議長に金本位制推進派の人物を選出」
「ベーシックインカム導入の動き」
これらの情報で裏付けられる。

 ・インテルアラートの予告日通りの発表であること

これは、インテルアラートという情報機関の、QFS(量子金融システム)に関する情報によると、

■7/19(日)更新
7月21日:SWIFTシステムから量子金融システムへの8週間の移行が始まる
7月22日:Qが明かされたときに1週間の闇が終わる
7月31日:契約レートで外貨を交換する期限
8月3日:Tier 5 General Publicが新しい国際為替レートで交換
舞台裏ではNESARA / GESARAが実施中

となっている。

確かに、21日に関しては当たってるね。 22日は、ツイッター社がQの拡散を制限すつお達しを出していたよね???

 ・世界各国の銀行の一斉合意

ジンバブエ

https://twitter.com/mikochaya/status/1285411947756711936?s=20

ジンバブエが株式市場封鎖!? 大丈夫!? と、思いきや、

アポロフィンテックがジンバブエでGSXゴールドバックマインドキュメントをリリース

何度も経済破綻を繰り返しているジンバブエも、QFSに移行。 デジタル通貨システム導入に同意したようだ。

その他、イングランド銀行ドイツ銀行もデジタル通貨発行を発表。

フランスも実証実験開始を発表。(ファーウェイ通信システムを追い出しながら)

そして日銀も、

https://twitter.com/mikochaya/status/1285303875579154432?s=20

日銀が中央銀行のデジタル通貨システム(CBDCs=QFS世界統一デジタル通貨)に連合する事を示唆。

日本は、表向きは中国で発行間近とされるデジタル元の潜在的な影響を抑制するためだそうだ。

日本メディアは完全に乗っ取られてるので正しい情報は一切流さない。
いつも見てるテレビが嘘の報道をし続け、世界中のメディアがハッキングされたような一方的な情報を出してる中、世界革命はどんどん進んでいるようだ。

日本の経済ニュースとか経済評論家って、なんかいつも論点がズレてるよね。

 ・FRB議長に金本位制推進派の人物を選出

これも7月21日に発表されたんだけど、FRBが理事に金本位制推進派であるジュディ・シェルトン氏を承認したんだ。 冒頭の22日に起きた銀価格の高騰は、このニュースが流れた後だからね。 投資家もQFS移行を警戒したという現れなんじゃないかとも取れるよね。

 ・ベーシックインカム

そして現在銀行制度改革に動いている国では、国民に給付金を配っている。 これもQFSの裏付けと言ってもいいだろう。 現在アメリカでは、失業給付金の上乗せ額を含めると、月々、日本円にして40万円もの給付金を貰っている人が大勢いるらしい。

アメリカの国民からすると、「北風と太陽」 に出てくる人間になった気分なのかもしれないね。 日本、良くも悪くも 「微風」 かな。
それにしても、なぜトランプは大事なところに限って思わせぶりな発言ばかりで、ハッキリと有言実行をしないのか? 身の安全とか色々な憶測は出てくるけど、たぶん、敵のやり方をコピーしているんだね。 トランプはチェスの名手と聞いたことがあるけど、この追い込んでいく感じを見ていると、本当にチェスを観戦しているような感覚だよ。

さらなる続報

なんと追加支援で107兆円。 どんどん追加緩和を進めている。 これをベーシックインカムと呼ぶ人も出てくるだろう。

NWO主導のグレートリセットでも銀の価格は上昇すると思うし、GESARAによるRVレート(通貨評価替えで決まるレート)が本当なら205倍。エライことになる。(投資は自己責任で)

■世界の債務停止 世界銀行グループはG20財務大臣に発言。 以下のさらなる進展の必要性を強調。 1.債務停止; 2.債務削減; 3.債務解決。 4.債務の透明性。 途上国の状況は絶望的で時間もないです 債務停止/削減のメカニズムが急務 ワシントン2020年7月18日

怖しくはこちら
https://www.worldbank.org/en/news/statement/2020/07/18/world-bank-group-president-david-malpass-remarks-at-the-g20-finance-ministers-and-central-bank-governors-meeting

まだまだ出てくる異次元の通貨発行ニュース

EU首脳会議、「復興基金」で合意成立-7500億ユーロ

https://twitter.com/mikochaya/status/1285888487963553792?s=20

目覚める人々と、妨害工作、懸念材料

イスラエル、腐敗政府への運動、ネタニヤフの家の前に1万人集結。

フランスのイエローベスト運動もそうだし、世界中が目覚め始めている。

インテルアラートとツイッターの小競り合い

インテルアラートという機関の、QFS(量子金融システム)に関する情報によると、
■7/19(日)更新
7月21日:SWIFTシステムから量子金融システムへの8週間の移行が始まる
7月22日:Qが明かされたときに1週間の闇が終わる
7月31日:契約レートで外貨を交換する期限
8月3日:Tier 5 General Publicが新しい国際為替レートで交換
舞台裏ではNESARA / GESARAが実施中

Twitter社がQに関するツイートの検閲をすると発表したのが22日の朝9時。 実際に22日にQは明かされなかった。 これはインテルとTwitter社との間で小競り合いが起きたと見ていいのか。 Twitter社がこんな稚拙な抵抗策を打つということが、現在の戦況を物語っているのかもしれない。

明かされたんだとすれば、QFSの量子がQってことになるよね。 Twitter社が隠したいQの正体か。 一応、頭の片隅に置いておこう。

オフラインでの害につながる可能性のある行動に対しては、強力な強制措置を講じることがわかっています。このアプローチに沿って、今週はサービス全体でいわゆる「QAnon」アクティビティについてさらにアクションを起こします。

マルチアカウントポリシーの違反に関与している、個人の被害者の虐待を調整している、または最近の週に多く見られた、以前の停止を回避しようとしていることがわかっているこれらのトピックについてツイートするアカウントは、永久に停止します。

Twitter社が、「Qアノン」に対してわかりやすい妨害を始めた。

本当に陰謀論なら、なぜ検閲、言論弾圧する必要があるのか? 誰の指示なのか?

まずは、「何かがおかしい」と思うことからがスタートだろう。

まとめ

QFSの話でいちばん重要なのは、「NESARA/GESARA が本当に始まっているのか?」 ということ。

Qが量子ってこと?

国際決済システムが SWIFT から 量子金融システム に移行したとしても、国際金融資本に全てを牛耳られていて、また同じように通貨を過剰発行されしまっては全く意味が無いからだ。

脱SWIFT? SWIFTが量子になる?

国際決済システムがSWIFTからQFSにシフトする日が7月21日だったのかも。 つまり、GCR(グローバル通貨リセット)が始まる日だったんだ。

https://twitter.com/mikochaya/status/1285604737900052481?s=20

どれだけ情報を取っても、表に情報は出ていない。確信まではいかない。どこまで信じていいのかはわからない。だけど、

 

NWOについて調べていくと、支配者たちの中でも仲間割れが起きていただろうことは容易に想像がつくね。

総合的に見ると、トランプの出現から、カバールディープステート側がちょっとずつ譲歩しているようにも見えるね。

一説では「世界が終わる」と言われていた2012年以降の異変は、世界通貨の覇権争いだったのかもしれない。

色々な可能性を考えても、反NWOのファイティングポーズだけは崩してはいけない。

やることはシンプルだね。

まずは言い争いをやめて、この8週間に起こることを注視する。
そして、まだ危険な罠がたくさんあるから、自分や、身の周りの生活が崩壊しないように立ち回り、この異変をちょっとずつでもみんなに伝えていくんだ。

煽りビジネスに参加している場合じゃないよ。 すごい時代が来るよ。

今日はここまで。