思想

20201106 【鬼滅の連携プレー】不正スキーム暴露のための選挙 光も闇も成長の機会

 

世の中の流れを知った皆さま、ごきげんよう。

毎日、内心ワクワク、ウキウキしていることでしょう。

 

世間は2020アメリカ大統領選挙の話題で持ち切りだ。

選挙という名目だが、実はこの大統領選挙は暴露イベントのひとつだと私は思う。もう大勢は決しているどころか、細かな演出まで決まっていると見ている。

投票日前日の11月2日、主要メディアが一斉に寝返るという珍事が起こった。

 

これは、日本の大阪都構想の前日に毎日新聞が意図的な誤報(都構想でコストが大幅に増えると報道)で都構想否決をアシストしたことと何か関係があるのだろうか・・・?

 

 

トランプのこの発言がメディアへの最後通達になったのではないかと想像。

 

 

不正選挙炸裂でバイデン勝利!と思いきや、透かし入りの投票用紙というトラップが発動し、トランプのカウンターパンチが炸裂!

なんと、投票率が200%も計測されてしまうほどの不正が行われていた。既に亡くなった人が投票した履歴が見つかったり、投票所係員のシフト交代の隙にまとまった票が追加されたりしたらしい。

これらも、事前に準備されていた投票者IDシステムによって明らかになるそうだ。

2020大統領選挙は、バイデンの棄権もしくは、連邦最高裁に持ち込まれることになるだろう。

 

連邦最高裁判事パレットさんが事前に就任して待機しているので、裁判はどんとこいだ。

DSは全員が従順な役者だとまでは思わないが、現状彼らは、そうなるとわかっていても罠に嵌まるしかない状況なのだろう。

 

 

一期目トランプ政権の集大成とも言える法案がこれ。

https://twitter.com/sekayokuchannel/status/1320488258095083520?s=20

この法案には、長年DSを暴露し続けた馬淵睦夫大使もニンマリだろう。

 

 

 

 

https://twitter.com/sekayokuchannel/status/1321983783348785153?s=20

 

 

既に、政治・経済と、両手に武器を持ったトランプは無双状態だ。

我々も、新地球でどんなビジネスが役に立つのか、そろそろ想像・調査して、準備に取り掛かる時期だろう。

 

 

実はこれが一番大事(というか、いちばんの目的)

 

 

 

 

https://twitter.com/sekayokuchannel/status/1323541382519115782?s=20